ご依頼後のお約束 | OUR PROMISE

「しつこくない」を、文書でお約束します。

不動産会社への一括査定や媒介契約は「しつこい営業電話が始まりそう」「断りづらくなりそう」と身構えるのが普通です。当社が査定依頼・媒介契約のあと、お客様に対して何をする/しないかを、明文化しました。

当社が守る、6つのお約束

01連絡頻度はお客様がお選びいただけます

「週1で進捗だけ知りたい」「内見が入った時だけ連絡が欲しい」「2週間に1回のレポートだけで充分」——ご希望をお伺いし、お客様に合わせた頻度・チャネル(電話/メール/LINE)でご連絡します。やり過ぎず、放置せず、を徹底します。

02「いまは連絡を控えてほしい」も尊重します

ご家族の事情・お仕事の繁忙期・気持ちの整理がつくまで、しばらく連絡を止めたいときは一言お伝えください。再開のタイミングはお客様からご連絡いただくまでお待ちします。

03媒介契約の解約は、いつでもご自由に

専任媒介・専属専任媒介の契約期間中であっても、お客様のご事情で解約をご希望の場合、違約金等を請求することはありません(一般媒介に切り替える、他社にもお願いする、など含めご相談に応じます)。当社が嫌になられた、という理由でも構いません。

04販売活動は文書で見える化します

「いつ・誰が・何件問合せしてきたか」「どのポータルに何時間掲載しているか」「他社からの問合せはあるか」——勘や口頭ではなく、定型レポートとして文書でお渡しします。サボれない仕組み、を当社側にも課します。

05費用は事前に書面でご提示します

仲介手数料・登記関連費用・解体や測量等が必要な場合の見積——契約前に書面でご提示し、ご納得いただいてから着手します。「あとから請求されて驚いた」をなくします。

06断る判断材料を、こちらから差し出します

「断りづらいから契約してしまった」が一番よくない結果を招きます。査定書・売却戦略書をご提示する際は、他社との比較ポイント・当社が選ばれない場合の判断軸も添えてご説明します。「うちより向いている会社があれば率直にお伝えする」スタンスです。

当社が「しないこと」一覧

業界でしばしば見られる手法のうち、当社が方針として行わないものを明示します。これらに該当する営業を当社スタッフから受けた場合は、本田(代表)まで直接ご連絡ください。

  • 媒介契約の取得を最優先にした強引な営業
  • 査定額を実勢より高く出して契約だけ取る「高預かり」
  • 他社からの問合せ・反響を当社経由で囲い込む「両手取引狙い」
  • 「今日中にご決断を」「今月中なら…」という時間圧をかけたクロージング
  • ご親族・ご家族への直接連絡(お客様の同意がない場合)
  • 査定依頼後の何度もの電話・訪問の繰り返し

本ページの内容は、媒介契約書・重要事項説明書には含まれない当社独自の業務指針です。具体的にどう運用されているかは、お客様の声(/voices)にて、実際にご依頼いただいた売主様のコメントとしてご確認いただけます。

まずはご相談ください!

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査定は無料です。今すぐ売却のご予定がない方でも、参考としてお気軽にお問い合わせください。

0120-061-067午前10時〜午後19時